【東京都限定】全日本不動産協会入会申請代行が完全無料

行政書士に宅建業にかかる新規免許申請の代行を依頼したが、保証協会への入会申請も依頼すると別途報酬がかかるらしい・・・

宅建業の免許申請を独力でやってみた。でも保証協会の入会書類まで作るのはさすがにシンドイなぁ。ここまで自分でやってきたにもかかわらず、お金を払ってまで依頼するのはばかばかしい・・・

東京都への免許申請と同時に保証協会の申請ができることを知らなかった。少しでも遅れを取り戻したいので段取りがわかるプロに依頼し一日でも早く開業したい!

営業保証金での開業を考えていたが、レインズは保証協会に加盟しないと自由に使えそうもないらしい…
                                                              >これから免許申請の方はこちら 

 

東京都庁で宅建業の新規免許を申請された方限定!

 

ラビーちゃん初期費用・ランニングコストが安い全日本不動産協会・不動産保証協会への加入をご希望なら、当事務所が複雑な入会申請書類の作成及び取次(申請手続)を完全無料で代行します!

 なぜ、完全無料にできるの?

 当事務所のグループ会社は同協会の会員です。

 このため、入会希望者を紹介すると同協会から僅かではありますが謝礼をいただけるからです。

 ですので、これは行政書士山地正朗事務所だけのサービスです。

 びた一文、お客様から金銭をいただくことはございません。

 ためらわず安心して当事務所へ電話またはメールにてお問い合わせください(抱き合わせ販売等、一切ありません。)。

 

 

ちなみに、都庁への免許申請と同様、業界団体への入会申請も非常に大変です。

申請には約20種類の書類が必要になります。

一回で申請を受理していただくことは行政書士でも難しいことなのです。

 

かと言って業界団体・保証協会へ入会しないならば、東京法務局へ営業保証金1000万円を供託しない限り宅建業を営むことができないことは周知のことと存じます。

 

全日本不動産協会・不動産保証協会へ入会すれば、弁済業務保証金分担金・政治連盟を含め初期費用が130万円以下で済むのです。

さらにレインズや※業務に必要な各種ひな形はもちろん、様々なサポート・恩恵が受けられます。

※重説・契約ひな形は全28種類、しかも重要事項説明書や契約書の特記事項記載マニュアル、その他覚書ひな形などがもれなく付いてくるのです。

 

業界団体は複数ありますが以上のような利点から近年では新規開業者の過半数が全日本不動産協会に入会しています。

 

スムーズな申請で、一日でも早く営業開始をしたい方、

是非この機会に当事務所へご相談ください!

その場で書類作成、当日申請も可能な場合あり!

 

<お客様にご用意していただくもの>

 宅建業免許申請書副本(都庁受付印があるもの)

 会社の履歴事項全部証明書 1通

 代表者の印鑑証明書(法務局発行) 1通

 代表者の印鑑証明書(市区町村発行) 1通

 代表者・専任の取引主任者の顔写真(縦4cm×横3cm) 各1枚

 宅地建物取引士証(専任以外の資格登録者含む)

 事務所を借りている場合は、その賃貸借契約書

 代表者の会社実印、個人実印、認印、専任の宅地建物取引士の認印

                             以上です。

 

営業開始後も末永くサポートすることをお約束します。

 

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